3分で分かるTitanFXの口座開設方法【2019年最新版】

TitanFX
TitanFX口座開設手順
  1. 口座開設フォームにアクセス
  2. 個人情報の入力
  3. メールアドレスの認証とログイン
  4. 本人確認書類のアップロード

1.口座開設フォームにアクセス

こちらからTitanFXのホームページにアクセスしライブ口座開設をクリックします。

2.個人情報の入力

  • 名前:ローマ字で入力
  • パスワード:大文字1文字、小文字1文字、数字1つをいれて7文字以上で設定
  • 住所:全て英語で入力。分からない場合はこちらのサイトで英語に変換できます。
  • 国番号:日本なら+81のままでOK
  • 電話番号:先頭の0をとって入力 例:090××××△△△△なら 90××××△△△△と入力
  • 口座タイプ:特にこだわりがなければブレード口座がおすすめ
  • レバレッジ:500倍がおすすめ

※うまくできない場合は全て英語入力になっているかなど確認してみてください

各種規約等のチェックマークをつけて口座開設ボタンを押して次に進みます

3.メールアドレスの認証とログイン

口座開設ボタンを押すと上記のような画面が出ます。

記載したメールアドレス宛に(【重要】口座開設の最終ステップ:Eメール確認ボタンを押してください)という件名のメールがTitanfxより届くのでメールをチェックします。

メール本文に記載されている【確認】ボタンを押してメールの認証を完了します。

確認を押すとクライアントキャビネットログイン画面に移動します。

クライアントキャビネットにログイン

登録したメールアドレスとパスワードを入力してクライアントキャビネットにログインします。

4.本人確認書類の提出

クライアントキャビネットにログインして「ご本人様確認を開始する」をクリックします。

セキュリティ情報と設定の入力

  • 秘密の質問と答えは自分が忘れにくいものを設定しましょう。ログインできなくなった場合に必要になるのでどこかにメモしておくと安心です。
  • 雇用業種と雇用形態は正直に入力しましょう。
  • 投資額については予定なので大体で構いません。

身分証明書のアップロード

身分証明書として使えるのはパスポート、運転免許証、マイナンバーカードの3点です。自分がアップロードする書類を選択して次に進みます。

書類情報の入力

運転免許証の場合は上記のような画面が出るので記載されている情報を正確に入力します。

書類の画像を撮影したあとに自分の顔を撮影してアップロードします。問題なければ自動認証が完了します。

うまく自動認証ができなかった場合

画像をアップロードしても情報と一致しなかったりすると認証がうまくいかない場合があります。その場合は戻るボタンを押すと【自動認証がうまくいきませんでした】と書かれている画面に移動するのでそこからアップロードをやりなおします。

やりなおす場合、IDセルフィー(顔と身分証明書表面が同時に写っている写真)が必要になります。身分証明書の文字が読み取れるぐらいの鮮明さが必要なのでちゃんとピント合わせて撮影します。1人で撮影する場合、スマホの内側カメラだと撮影しやすいです。

参考画像

現住所証明書のアップロード

現住所証明書のアップロードをします。住民票、公共料金の請求書(ガス・電気・水道等)、銀行・カードの利用明細書の中から一点をアップロードします。どれも3か月以内の発行であることが必要なので注意しましょう。

上記画面が出たら本人確認書類のアップロードが完了です。承認されるまで1営業日ほどかかります。

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